谷川副会長の言動

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次期会長が脅迫認定された!!
矢野元公明党委員長氏に対し「息子がどうなってもいいのか」
(谷川佳樹・創価学会副会長が矢野絢也・元公明党委員長を脅迫したとの記事を『週刊新潮』が掲載したとして、谷川氏が矢野氏と新潮社に計1100万円の損害賠償を請求していた訴訟で、平成23年1月20日、東京地裁が33万円の支払いを新潮社側に命じる判決を言い渡しました。しかし判決では、谷川氏から矢野氏に対して「息子がどうなってもいいのか」とする脅迫があったことは事実であると認定しました。) 詳細は日刊カルト新聞
デタラメ語録
それにしても、今や宗門は、日顕、政子、信彰による、完全な一族支配だ。「血脈」ならぬ「血族」支配に、坊主も法華講も辟易しているのがよく分かる。
(旭日の創価学会70年)
政教一致についてのデタラメ発言
〝政教一致〟などというのは、あの元恐喝犯の山崎正友や、「学歴詐称」の竹入らが言っていることだ。
(研修シリーズ 2000年10月号)
      ↓  ↓
池田大作氏の政教一致発言
「こう言うと、また政教一致と言われるけどね。教義を実現するためには、政治の力が必要です。そういう目的で公明党を作ったのだから。それは変らないですよ。」
(平成6年9月14日 記者懇談会で)

「創価学会を離れて公明党はありえない。 もし創価学会を離れた独自の公明党があるとすれば、それは既存政党となんら変わることのない存在、創価学会と公明党は永久に一体不二の関係。
(池田会長全集 第1巻)

公明党と学会との関係は絶対にこちら(※創価学会)が上だ。 世間は馬鹿だから、議員が偉いと思っている。 」
(第五十回社長会での池田大作氏発言・昭和四十年七月八日)
この人が次期会長!? 口汚い批判の数々
あの大ウソつきの恐喝男・山崎の正体

全くの恥さらしだ。「これも山崎の入れ知恵だろう。日顕が山崎のペテン
に乗って、また大恥だ」と、皆、大笑いだ(笑い)

日顕は、嫉妬の固まりであり、自己中心の最たるものです。慈悲のかけらもないし、世間の常識も知らない。本当に、バカの上に、またバカがつくような、ずるがしこい男である。

それにしても大ウソつきの山崎と、大ウソつきの日顕。要するに、キツネとタヌキの化かしあい(笑い)

そうだ。そこで山崎が考えたのが、宗門の坊主どもを誑し込むことだった。

そう思います。今も山崎にとって日顕という、見栄っ張りのバカ坊主は、「坊主転がし」の最大のカモとされているわけだ(大笑い)

日顕と山崎は、どっちが最低か。いや、前世は兄弟だったんだろう(爆笑)

腹の中では、学会を減亡させたい。全部、宗門の配下にさせたい、という魂胆があったことは、絶対に間違いない事実です。オオカミよりも、キツネよりも恐ろしい、鬼畜が日顕の正体であった(笑い)

本当に、悪どい男だ!希代の「誑し屋」「たかり屋」「ゆすり屋」、いな、善意の人々を、だまして「寄生」するしか能のない寄生虫のような男だ
(旭日の創価学会70年)

日顕は「二十万つけば」なんて言っていたが、宗門に行ったのは、そのほとんどが、学会にいられなくなった問題人間が、少々、行っただけだよ。行ってくれて良かった連中だけだよ(爆笑)。
(旭日の創価学会70年3)